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パンダさんとゆっくり、こころあたたまる生活はじめてみませんか?
ユーモラスで愛くるしいパンダさんと暮らす、コミュニケーションゲーム。
感情表現がゆたかでありながらも、
どこかちょっとドジな一面のあるパンダさん。
そんなパンダさんと遊んだり、お話をしたり、心の交流もすることができます。

これは、友人からのクチコミで試しにやり始めてみました。
なんというか、毎日かわいらしいパンダに癒されています。
これは本当に病み付きになります。

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笑顔や表情を鍛えるソフト。

この手の本はたくさん出版されていますが、
なかなか身につかず、いつも挫折・・・

不思議なことに顔の悩み(シワや顔のゆがみなど)にも効果的です!
顔トレをはじめて、「顔小さくなったね」とよく言われます。


なんとなく女性向けのイメージが強いですが、
サラリーマンにもおすすめ。


今では母がはまっています・・・

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DSでオウムやインコが飼える。
好きなオウムを選んで、名前をつけたらスタートです!

おもちゃで一緒に遊んだり、エサを上げたり、いろいろお世話をしてあげましょう。
仲良くなったら何か良いことがあるかも?
オウムにはことばやパフォーマンスなどを教えることができます。
仲良くなればなるほど難しいパフォーマンスが出来るようになり、成功率も上がります。
たくさんのことばを教えればオウム返しだけではなく、
プレイヤーの話しかけに応じたおしゃべりを楽しむことができます。
覚えたパフォーマンスはショーで披露することが出来ます。
また、自分のオウムをゆっくりと眺める「ウォッチング」モードも収録。
おしゃべりオウムの雰囲気を簡単に楽しめるおためし版を友達からダウンロードできます。


オカメインコを選択して早速プレイ!

実際のオカメインコも、怒ると頭がふわーっと立って
普段は丸い目が、クワーっと三角形になるのですが、その辺もちゃんと表現されています。

言葉を教えるだけでなく、毎日のお世話も出来るのですが
「種餌」「塩土」「ペレット」など、実際にあげてもいい。

これも面白いです。
住宅事情等でペット禁止の家に住んでいる人でもこのゲームで、
実際の鳥を飼う気分が十分味わえます。
勉強にもなるし、いろいろ大変だけど。

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DSでトモダチと暮らす。
いつもと違う毎日が始まる。


登場人物はプレイヤー自身がつくり出すMiiたち。
自分の友達によく似たMiiを姿かたちだけでなく、性格まで本人そっくりにつくることが可能。


Miiと一緒に遊んだり、時には悩みを解決してあげることも。
また、Mii同士で友達になったり、結婚したりと、現実世界と違った人間関係を構築していきます。


●友達や家族のMiiを登録
外見はもちろん、性格や声の調子まで本人に似せることができ、
友達そっくりのMiiが個性を持ってプレイヤーに話しかけてくれます。
※性格は16種類にも分けられます。
※Wiiで作ったMiiをDSに送ることもできます。


●Miiの人間関係
友達を作ったり、ケンカしたり、恋をしたり、分かれたり、結婚したり・・・
DSの中でMiiが様々な人間関係を築きます。


●Miiとコミュニケーション
Miiにピッタリな服を選んであげたり、空腹を訴えるMiiには食べ物をあげたり・・・
トランプや尻文字など、いろんな遊びに誘ってくれます。
好きな人に告白する際、相談に乗ることも。


●島の施設など
Miiが住む島には様々な役立つ施設が用意されています。
「TV塔」では朝夕2回、島のニュースが流れる。
「適職の館」では、ピッタリの職業を紹介してくれる。



Wiiだけでなく、ソフトがあればDSでもMiiを作る事が出来、
また、作られたMii達が島でリアルタイムに好き勝手暮らすというソフト。

Mii達は外見だけでなく、性格や声も細かく設定出来るので、
かなり本人に似るキャラも出来るかもしれません。

友達とやってもよし、
一人でも楽しくてかなり時間を費やしそうです。

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漢検の問題形式を完全再現したシリーズの最新版。
前作比較で、収録問題数を約2倍、1級・準1級問題は約4倍、収録事典は6倍の6冊分に増量し、お子様向けの「なぞり書き機能」「親子学習機能」や対戦モードを追加。
上級者からお子様まで、幅広いユーザー層をこれ1本でカバー。
文字認識性能もさらに向上し、認識スピードも調整できるので、自分に適した設定で学習可能。

●漢字検定(チャレンジ)

初期状態では10級Bから開始され、1日に1度挑戦できる昇級試験で合格すると、
10級Bから10級Aに昇格し、10級Aを合格すると9級Bに進む形式。
以降同様に2級Bまで進むことができる。また不合格の場合は、降級もある。
試験内容は実際の試験を想定したもので、各級によって問題内容が異なる。

●漢字訓練(トレーニング)

漢字のトレーニング(訓練)。
各級、各分野ごとに細分化されていて、分野も各級によって異なる。
トレーニング中に誤りがあった箇所は、後に復習問題として再挑戦可能。

●漢字遊戯(ゲーム)

漢字の各分野に分けたミニゲーム。
ある条件に満たすと出現するゲームもある。
解答がでないという不便さがあるが、
この機能自体、本筋でなく「おまけ」的な要素として考えられる。

●成績閲覧
漢字検定や漢字遊戯の成績やグラフが掲載されている。

●その他
各種設定。文字認識速度などを変更できる。


去年、ブームになった漢字検定。

学生のうちは見向きもしなかった資格ですが、
そういえば段々、書けない漢字増えてる・・・

これで勉強してみようかな。

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