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ゲームシリーズ『メイド イン ワリオ』シリーズの一つ。
本作はシリーズ共通の5秒程度のプチゲームをはじめ音楽や4コマ漫画などが楽しめる他に、
自分で作成・通信できるツールソフトとしての機能も持っているのが特徴。

プレイヤーは、ダイヤモンドシティでゲーム、レコード、マンガといった「商品」を扱う俺ショップの店長という設定。
店に入荷される「商品」で遊ぶことができる他、ワリオカンパニーで入手したマシン「スーパーツクリエイター21」でオリジナルの「商品」(俺ゲーム、俺レコード、俺マンガ)を作成したり、通信機能で「商品」を入手できる。サンプルとしてあらかじめ各90種類のゲーム、レコード、マンガも収録されている。

DSのほうの本体設定のカレンダーと連動して、一部の機能は1日ごとに自動更新されたり、
「商品」の入荷・出荷日などの日付が記録される。

俺ゲームの流れとしては、

おえかき
ゲームの背景(はいけい)と登場するキャラクター(ぶったい)を描く。ぶったいには4コマまでのアニメーションを設定できる。
おとづくり
ゲームのBGM(フレーズ)を作る。「おんぷだま」を並べて一から作曲できる他、DS本体マイクへの鼻歌による入力、自動作曲も可能。
くみたて
ぶったいの状態や動き、効果音などの命令(AI)を組み込む。AIは基本的に「○○のとき××する」といった"キッカケ"と"アクション"から成り、ゲームクリアとなる条件(せいこうじょうけん)も設定する。「くみたて」は用意された選択肢から設定していく方式で、組み合わせ次第で様々なルールのプチゲームが作成できる。
せってい
プチゲーム開始時に表示される指示の言葉や、制限時間(「ふつう」「ながい」)を設定する。という形。


なんといっても自分でゲームが作れる!!!というのがこのゲームの醍醐味。
自作したキャラが動いたときは感動します。
絵がそんなにうまくない方でも安心してプレイできます!

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解けそうで解けない。わかりそうでわからない。
そのムズがゆさが、歯がゆくて、面白い!
発刊から40年、全23集、累計1200万部を記録した、
あの超ベストセラーシリーズ「頭の体操」の多湖輝先生が参加!


レイトン教授と助手のルークとともに、怪事件の謎を解いていくという、とんちナゾトキクイズゲームの登場。「英国紳士だからね」とレイトン教授の気取った言葉が、ユーモラス。
シャーロック・ホームズのワトソン君、明智小五郎の小林少年といったバディストーリーを髣髴させるストーリーが、ナゾトキで熱くなった頭をやわらかくほぐす。
町中に落ちているヒントコインを集めれば、
難しいナゾトキもいつしか答えにたどり着けるようになっている。
初心者も安心のやさしく、楽しいゲーム!




実は家に「頭の体操」があります(親のだけどね)。

ついついハマってしまってこれも時間がたつのが早い早い・・・。
クイズやパズルが好きな方にオススメ!

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ハドソンの定番ボードゲーム『桃太郎電鉄』シリーズの生誕20周年を記念した作品。



前作『桃太郎電鉄DS~TOKYO&JAPAN』より、プレイ人数は最大4人、
プレイ年数は最大50年にまでグレードアップされ、さらに駅数も212駅に増量。



Wi-Fi対戦が実装されたことで、
なかなかメンバーが集まらない場合でも好きな時間に対戦を楽しむことが可能。
対戦形式は、「桃鉄フレンドコード」を交換して対戦を行う「桃鉄フレンドと対戦!」、
6文字以内の合言葉がマッチングしたプレイヤー同士で対戦する「合言葉で対戦!」、
全国の見知らぬ桃鉄ユーザーと対戦する「全国の誰かと対戦!」の3種類。


DS本体が1台しかなくても交代で操作できるので気軽に4人対戦が楽しめるようになっている。




このゲームは一人で黙々とやるというより、
仲間と集まったときにやるのがベストだと思います。

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13年の時を経て、今再び「時」は動き出す

   ガルディア王国建国1000年のお祭りでにぎわう「リーネ広場」の一角。主人公の少年「クロノ」はひょんなことから「マール」と名乗る一人の少女と出会う。一緒にお祭りを回ることになった二人はクロノの幼馴染「ルッカ」が発明した物質転送マシン「テレポッド」を見物することに。しかしテレポッドは暴走し、好奇心から実験台となったマールは次元の穴に消えてしまう。マールが残したペンダントを手に、次元の穴へと彼女を追いかけるクロノが辿り着いた先は 400年前の世界だった・・・。



友達がすごい勧めてきたソフトだったんですが・・・・残念ながらこれはさすがに無理でした。
即友達に返しました(苦笑)
同じ時期にプレステのドラクエをかりましたが、これもきつかったです・・・。

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1992年スーパーファミコン用ソフトとして発売され、
2004年にはプレイステーション2版も登場したゲームの名作。
主人公、父、そして子供達という親子3代にわたる壮大なストーリー。
あの感動と、手に汗握る冒険が、DSの奥行きあるフィールドに、新要素満載で帰ってきます。



■このゲームの特徴■
●DSならではの、上下2画面の大パノラマ

DS版「ドラゴンクエストIV」同様、町やダンジョンのシーンは3Dで上下2画面いっぱいに展開。
遠くまで見渡せるだけでなく、画面を360度回転できるので、隅々まで探索することができる。
2画面ならではの開放感あふれる世界で冒険を体験可能。



●モンスターが生き生きと動き、襲ってくる!

冒険中は、さまざまなモンスターが個性的な動きで襲いかかってきます。
その様子は「ドラゴンクエスト」らしくユーモアに溢れるものばかり。
その臨場感ある動きで、まさにプレイヤー自身が冒険し、
戦っている実感を味わうことができます。



●本作初登場、仲間モンスターシステム

シリーズで初めて採用された、モンスターを仲間にできるシステムも健在。
どんなに厳しい旅でも、仲間達と一緒ならきっと乗り越えられるはず。
世界各地を巡り、たくさんのモンスターを仲間にできるのも、本作の魅力の一つ。




●新規要素!?

そして、スーパーファミコン版発売当時、
プレイヤーをおおいに悩ませた「人生の選択」に加えて、
DS版では「さらなる選択」がふりかかるかも!?



2008年で一番時間をつかったかも?といえるソフトです。

今もたまにあの臨場感を味わいたくなるほど。

次も期待できそうです。早く出てほしいなぁ。。。

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